戯言050324
■ このところ、久し振りに「二十四時間、戦えますが」モードに入る。この一、二日、関わった仕事は次の通りである。
① 雑誌「中央公論」に寄せる原稿の執筆
② 「読売新聞」経済部から依頼された「フジ・ライブドア紛争」への所見の執筆
③ 雑誌「論座」に寄稿した原稿の校正
④ 雑誌「月刊自由民主」に寄せる原稿の執筆
ということで、ブログにも色々と書きたいネタがあるが、今日は、少しだけ。
① ジョージ・F・ケナンの追悼原稿。昨日付「読売」夕刊に五百旗頭眞先生の追悼原稿が載っていた。雪斎も後に続こう。
② 「オヨヨ。読売・経済部とは…」と焦る。この問題も、まさしく「オセロ」の世界になりつつあるようである。
③ 一昔前なら、「論座」という雑誌に、このような原稿が載ったのであろうかと思う。
④ さあ、頑張りましょう。
以上です。
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